のりぴーの徒然日記

貴方のお悩み事や知りたいことを独自の視点で分析します!

スマホを子供に持たせるとしたら何歳から?メリット・デメリットと注意点!

子供にスマートフォンを持たせる事は、防犯や連絡手段として便利に役立つので、

子供にスマホを持たせる親は増えてきています。

 

しかし、スマホを子供に持たせる事はメリットもあれば、デメリットもあります。

ただ、今の時代は昔に比べると携帯を持つ年齢が早くなってきています。

年齢が低いお子様に携帯を持たせるのならば、安心できるキッズ携帯がおすすめです。

 

キッズ携帯なら、できる機能が限られており連絡を取ったり居場所を確認したいという事であればキッズ携帯で十分です。

子供にスマホを持たせるのはいつからが適切なのかを考えてみましょう。

一般的には、小学5・6年生からスマホを持つ子供が多い事がわかっています。

 

子供にスマホを持たせるメリット

■勉強の役に立つ

勉強でわからない事があればネットですぐに検索する事ができるので、勉強でも役立ちます。

スマホを使っているうちに、ひらがなや漢字、言葉も覚えていくようになります。

 

■連絡が取りやすい

急ぎの連絡が取れやすくなったり、送り迎えの際に、居場所確認ができてお母さんは安心できます。

 

■防犯

GPS機能や電話で居場所を把握する事ができたり、何かあった時に子供がスマホを使って親に電話する事ができるので、防犯上でも役立ちます。

 

■GPS機能

GPS機能によって子供の居場所を確認する事ができます。

離れている所でも使えますが、ショッピングモールなどで迷子になった時にも役立ちます。

 

■コミュニケーション

お家にいても友達同士で、メールやラインを使ってコミュニケーションを取る事ができます。

家族の間で、直接言いにくい事などあってもメールやラインを使って伝える事ができる場合もあります。

 

 

子供にスマホを持たせるデメリット

■視力低下

スマホの長時間の使用は、ブルーライトをたくさん浴びてしまうため、視力が落ちてしまいます。

また、悪い姿勢でスマホを触るのも視力低下に繋がります。

 

近年では、スマホ老眼というのが問題になっています。

スマホの画面を長時間見続ける事で、近くの物のピントが合わなくなってくる事を言います。

これを続けると、大人になって早く老眼になりやすいと言われています。

 

そのため、スマホの使用は休憩する時間をこまめに取りましょう。

最近では、ブルーライトを何パーセントかカットしてくれるような、画面に貼るフィルムも売っているので、そのようなフィルムを使用するのもおすすめです。

 

■SNSトラブル

SNSのトラブルは、近年でもたくさん話題になっています。

お母さんたちの知らない所で、顔を合わせた事のない人たちとSNSを通じて簡単に知り合えてしまうので、危険なトラブルに巻き込まれてしまう可能性があります。

 

それだけではなく、友達同士でもSNSでのトラブルが原因で、いじめの問題に繋がるようなニュースが多くあります。

SNSのトラブルは、お母さんも注意して気にかけておく必要があります。

 

■依存症

スマホをごはん中やお風呂中、寝る前など、どこでも常に触ってしまうようになり、

スマホ依存症へ繋がってしまう可能性があります。

大人と違い、自制心がまだあまりないため依存症になりやすいのです。

 

■勉強への支障

スマホばかり気になって触ってしまい、勉強がはかどらなくなる事があります。

友達からのメールやラインが気になってしまったり、スマホゲームに夢中になってしまうと、成績にも影響が出始めてしまいます。

 

■費用

子供が友達との通話を長時間してしまうと、高額な通話料金の請求がきてしまいます。(最近は通話料を抑えるオプションなどもあります。)

また、ゲームアプリに夢中になってしまい、知らない間にゲームアプリへの課金をしてしまっている事もあります。

 

そのような事があった場合は、親が責任を持って対処しなければいけなくなります。

通話は何分までと決めておいたり、課金の制限を設定しておきましょう。

 

■有害サイト

子供が間違って有害サイトへアクセスしてしまったり、有害アプリを取り込んでしまう事があります。

そして、多いのがワンクリック詐欺です。

 

広告を何気なくクリックしてしまうと、「会員登録しました!入金してください」などの文字が出てきてしまい、焦ってサイト側に何かアクションを取ってしまうと詐欺被害にあってしまう可能性が高くなります。

 

しっかりと子供とこういった場合の対処法を話し合っておくと良いでしょう。

このような事を未然に防ぐためには、フィルタリングの設定を行っておきましょう。

 

 

注意すべき事

■ルールを決める

ルールは、初めに決めておく事が大切です。

スマホを使うのは「何時まで」だったり、アプリをダウンロードするのはお母さんの許可を得てから、だったりと細かなルールなど初めに決めておきましょう。

このようなルールを決めておく事で、スマホ依存症への可能性も低くなります。

 

■フィルタリング

有害サイトに飛べないように初めに、お母さんがフィルタリング設定を行ってあげましょう。

 

GPSを付ける

子供のスマホの居場所を、お母さんの携帯で確認できるように、必ずGPSの設定を行っておきましょう。

赤ちゃんも連れて家族旅行をしたいけど、何カ月頃からが良い?

赤ちゃんも連れて家族旅行をしたいけど、何カ月頃から旅行に

連れて行ってもいいのかな?と思われる方も多いようです。

旅行に連れて行くのは、首が座ってからの方が連れて行きやすいので

早くても4ヶ月過ぎた頃からが好ましいでしょう。

 

月齢が低い赤ちゃんは免疫力が弱く、旅行に行くのであれば気を付けなければいけません。

4ヶ月頃になると授乳のペースや夜寝る時間も大体安定してきているので、

予定を立てやすいと思います。

 

また、旅行先は赤ちゃんを連れて楽しむ事ができる場所か、事前に確認しておく事が重要です。

オムツを替える場所があるのか、授乳する場所があるのか、

赤ちゃんを連れて行くのであれば、しっかりと行く場所への確認をしておきましょう。

 

そして、赤ちゃんを連れての旅行は余裕を持った予定を立てる事が重要になってきます。

オムツ替えや、授乳の時間、なども考えて早めに着くようにしましょう。

初めての事で赤ちゃんもお母さんも疲れると思うので、休憩をたくさん取ったり

混雑する時間を避けたりするなどして、ゆっくりと観光しましょう。

 

 

赤ちゃん連れの旅行で行きやすい季節

赤ちゃんを連れて旅行に行きやすい季節は、春先や秋がベストです。

夏場だと、とても暑く抱っこが多い赤ちゃんだと、お母さんも赤ちゃんも

熱中症に気を付けなければならず、体力的にも疲れてきます。

 

そして、冬場ですと免疫力の低い赤ちゃんに風邪をひかせてしまうかも

しれないので、夏と冬は避けた方が良いでしょう。

 

 

赤ちゃん連れの旅行の交通手段は?

 

赤ちゃん連れの旅行で、おすすめの交通手段は車です。

赤ちゃん連れの旅行は荷物がとても多くなるので、車だと安心です。

そして、車だとオムツを替えなければいけなくなっても車を止めて、すぐに対処する事ができます。

 

さらに、泣いてしまった時も車だと周りの方に迷惑もかからず、安心です。

しかし、赤ちゃんも車に長時間乗っていると負担がかかってしまうので、

こまめに休憩を取るなどして長時間車に乗っていることがないようにしましょう。

車の中の温度をチェックし、直射日光が当たっていないか、なども気を付けてあげましょう。

 

■公共交通機関

公共交通機関を使う場合は、ゆっくりできる指定席を取る事が好ましいでしょう。

電車やバスだと周りに人がいるため、泣いてしまった時の対処法として

お気に入りのおもちゃや、絵本などを用意しておくと良いでしょう。

そして、混雑時間は避けるのがベストです。

 

 

赤ちゃん連れの旅行で宿選びのポイント

■和室

和室だと畳なのでハイハイする赤ちゃんには好ましいでしょう。

そして、和室だと布団を床に敷くタイプが多いので、落ちる心配もありません。

段差があまりない部屋を選びましょう。

 

■お風呂

赤ちゃんを大浴場に連れて行くのは難しいので、

お部屋にお風呂が付いているタイプか、貸切風呂を選ぶと赤ちゃんをお風呂に入れやすいです。

 

■お湯の貸し出し

ミルクを飲む赤ちゃんの場合には、お湯の貸し出しを行っているか確認してから予約しましょう。

 

■ご飯

離乳食を食べる赤ちゃんだと市販の離乳食を持って行くのが1番無難です。

宿で夕食を食べるなら部屋食だと周りの方へ迷惑をかける事もなく、

ゆっくりとお母さんも赤ちゃんもご飯が食べられます。

 

中には、ウェルカムベビーのお宿といった宿泊施設もあり、

離乳食を用意してくれるような所があります。

 

■宿を取る場所

赤ちゃんには長時間の車移動も負担になるので、

旅行で遊びに行く場所の近くに宿を取る事をおすすめします。

 

■赤ちゃんプラン

赤ちゃん連れ向けに充実したプランを用意している宿泊施設があります。

オムツを無料で貸し出していたり、バウンサーや絵本まで置いてある所や、

授乳中のお母さんのためのノンカフェイン飲料が用意されていたり、ベビーバスが用意されていたりと、赤ちゃん連れには嬉しい宿泊施設があります。

 

中には、初期、中期、後期の離乳食を用意してくれるような所もあります。

赤ちゃんのプランがある所だと、荷物が減るのでお母さんも楽ができておすすめです。

 

 

赤ちゃんを連れていく旅行の持ち物

ミルクとオムツはいつもより多めに用意します。

粉ミルクが必要な場合は、お湯や湯冷ましも用意しておきましょう。

哺乳瓶には、使い捨ての物も売っているので、準備しておけば洗う必要がなくなります。

 

ミルクも粉ミルクにこだわらないのであれば、

「ほほえみのらくらくミルク」だと哺乳瓶に注ぐだけで飲めるミルクがあります。

これだとお湯がない場所で、いつでも飲ませてあげる事ができるので便利です。

 

移動の時や、泣きぐずりしだした時に活躍するおもちゃも準備しておきましょう。

旅行中に、どんな事があって病院に行かないといけない事があるか分からないので、

母子手帳と健康保険証、お薬手帳も忘れずに用意しておきましょう。

 

赤ちゃんは吐き戻しが多かったり服が汚れたりすることが多くあるので、

お着替え、スタイ、ガーゼは多めに持っていきましょう。

ワンオペ育児のお母さんのためのワンオペお風呂に入れるやり方や便利グッズ

赤ちゃんを一人でお風呂に入れる事は少し難しい事ですが、ワンオペ育児のお母さんのためにワンオペお風呂に入れるやり方や便利グッズをご紹介します。

 

ワンオペお風呂であらかじめ準備しておく物

お風呂上りに必要な物を脱衣所に用意しておきましょう。

赤ちゃん用のタオル、オムツ、肌着、服、スキンケアグッズ、お母さんのバスタオルは

しっかり用意しておきましょう。

 

赤ちゃんがお風呂から上がった時に着る服を、座布団や分厚くしたバスタオルの上にベビーウェアと肌着を重ねて置き、さらに上からタオルを置いておきます。

そうしておくと、上がった時にその上に乗せて体を拭いた後スムーズに服を着せる事ができます。

 

新生児の赤ちゃんワンオペお風呂の入れ方

ベビーバスを使う際は、ベビーバスにあらかじめお風呂を溜めておきます。

近くにボディーソープや体を洗う物、綺麗な水を溜めたバケツを用意しておきましょう。

 

そして、首をしっかり支えながらお風呂に入れていきます。

赤ちゃんを洗い終わったら脱衣所に用意しておいたタオルで体を拭き、服を着せます。

 

お座りできるまでの赤ちゃんワンオペお風呂の入れ方

・赤ちゃんが脱衣所で待っているケース

脱衣所に分厚く敷いたタオルの上に寝かせておくか、バウンサーに置いておきます。

赤ちゃんの姿が見えるぐらいに、ドアは開けておきましょう。

 

そして、お母さんが先に体を洗います。続いて赤ちゃんをお風呂に入れて洗います。

洗い終わったら上がる時に、赤ちゃんをタオルの上かバウンサーに置き、タオルで包みます。

お母さんは体を拭き、服を着替え終わると赤ちゃんにも服を着せて終わりです。

 

・赤ちゃんと一緒に入るケース

まずは、赤ちゃんを洗い終わるとお風呂場に敷いておいたマットの上に寝かせておき、

お母さんも素早く体を洗います。

そして、お風呂に一緒に浸かります。

 

お風呂から上がる時は、マットに赤ちゃんを寝かせてお母さんが素早く体を拭き、服を着ます。

最後に、赤ちゃんの体を拭いて、服を着させて終わりです。

 

かまり立ちをするまでの赤ちゃんワンオペお風呂の入れ方

先にお母さんが体を洗います。その間は赤ちゃんをお風呂場でバスチェアなどに座らせておきます。

もしくは、脱衣所でバウンサーなどに乗せて待たせておくか、お母さんのやりやすい方で選びましょう。

 

お風呂から上がると、まずは赤ちゃんをバスチェアかバウンサーかもしくは、脱衣所の床に座らせておきます。

お母さんは先に体を拭き、服を着替えます。

次に赤ちゃんの体を拭き、服を着替えさせると終わりです。

 

ワンオペお風呂の便利グッズをご紹介

・ひんやりしないおふろマットR(リッチェル)

この商品は、新生児の赤ちゃんから使う事ができ、生後6ヶ月頃まで使用できます。

このマットに寝かせながら新生児の赤ちゃんも洗う事もできるので、片手で洗いにくいといった事も解消され、お母さんがお風呂に入っている間、待たせておくマットとしても使えます。

 

ワンオペお風呂グッズとしてはとても便利な物です。

この商品は、発砲ポリプロピレンという素材でできており、ひんやりしません。

この素材の特徴は、他に軽さと水はけの良さがあります。

そして、赤ちゃんの体にぴったりフィットする形をしています。

 

・ふかふかベビーチェアR
この商品は、ビニール素材で空気を入れ膨らませて使うベビーチェアになります。

7ヶ月頃から2歳頃まで使用する事ができます。

そしてこちらは赤ちゃんが前に倒れにくい構造になっているので、安心して座らせる事ができます。

 

また、ストッパーが付いているので、足で押さえる事によって抱き上げる時にチェアが一緒についてくる事がありません。

さらに、空気を抜くと小さく折りたためてコンパクトになります。

 

・滑り止めマット

浴室はとても滑りやすいので、滑り止めマットを敷いておくと安心できます。

 

・お母さんのバスローブ

ワンオペお風呂では、お母さんは素早く体を拭き服に着替える事が大事です。

そんな時にバスローブがあれば、羽織るだけで良いので素早く赤ちゃんのお着替えにうつる事ができます。

 

お風呂に入れる際の注意点

・お風呂の温度

赤ちゃんをお風呂に入れる時の夏場のお湯の適温は38℃くらい、冬場のお湯の適温は40℃くらいなので設定しておきましょう。

熱いお湯が赤ちゃんにかかってしまわないように注意しましょう。

 

・顔が水に浸かってしまわないように気を付ける

首を片手で支えながら作業をするのは手が疲れてしまいますが、背中側を洗う時などは、顔が水に浸かってしまわないように気を付けましょう。

 

・お風呂に入っている時間

赤ちゃんに負担をかけないように、体を洗っている時間を含めて10分以内で終わらせるようにしましょう。

 

・目を離さない

子供は5センチの水でも溺れてしまいます。

そのため、お風呂場で赤ちゃんから目を離すような事にならないようにしましょう。

 

・水分補給

赤ちゃんもお風呂上りには、しっかり水分補給をしてあげてください。

授乳中の赤ちゃんには、母乳やミルクをあげましょう。

 

・水量

赤ちゃんが浴槽で滑ってしまう危険性を考慮し、1番少ない水の量でお風呂を溜める事をおすすめします。

子供と行く旅行で絶対に必要な物と、あれば便利な持ち物

子供と行く旅行の際、持ち物は多くなりがちだと思いますが、絶対に必要な物と、ある

と便利な持ち物を紹介したいと思います。

 

絶対に必要な持ち物

■オムツ

まだオムツを履いている子供がおられるご家庭には、絶対にかかせない持ち物です。

旅行中にお腹を壊す事もあるかもしれないので、普段よりも多めに持っていくようにし

ましょう。

 

■おしりふき

オムツを使っているお子様には、こちらも絶対にかかせない持ち物です。

そしておしりふき以外にウェットティッシュとしても使用できるので、予備も持って行

っておくと便利です。

 

■ビニール袋

ビニール袋は使い道がたくさんあり、やはりかかせない物です。

お子様の食べこぼしなどでティッシュなどのゴミがたくさん出たりします。

ゴミ袋として使ったり、使用済みのオムツを入れたり、洗濯物などを入れる時などビニ

ール袋は必須といってもいい持ち物です。

 

■除菌グッズ

突然お菓子を食べるタイミングであったり、おしぼりがない飲食店で食事をしたりする

際に必要になります。

消毒用アルコールジェルや、除菌ウェットティッシュなど、お子様に優しいノンアルコ

ールの物もあるので、お子様に合わせて選びましょう。

 

■子供用歯ブラシ

ホテルに置いてある歯ブラシは子供には大き過ぎるので、家で普段使っている子供用の

歯ブラシを持参しましょう。

 

■タオル

飲み物をこぼしてしまった時や、寒い時にかけたり、羽織ったりする事ができるので用

意しておきましょう。

 

■健康保険証・母子手帳

旅行先で突然怪我をしてしまうかもしれません。

旅行先で病院に行く事があるかもしれないので、保険証と母子手帳必ず持っておきま

しょう。

 

■絆創膏

お子様が転んだりして擦り傷を負うことは十分想定できます。

旅行先での様々なアクシデントに対応するため、絆創膏は用意しておきましょう。

 

■食事用エプロン

旅行先では服をあまり汚したくないと思うので、食事用エプロンを用意しておくことを

おすすめします。

使い捨ての物だと汚い荷物が増えなくて済むのでより便利です。

 

■授乳用ケープ

こちらは、授乳中のお子様がいる場合の持ち物になります。

旅行先では授乳場所をなかなか見つけられない事もありますので、そういった時に持ち

歩いていると、とても便利です。

 

■哺乳瓶・粉ミルク

まだミルクを飲む赤ちゃんがいる場合は、哺乳瓶と、粉ミルクを忘れず用意しておきま

しょう。

ミルクは、缶タイプやスティックタイプ、キューブ型のタイプだと、かさばらなくて

みます。

 

しかし、普段と違うミルクを突然与えると飲まない事もあるので、旅行に行く前に飲ま

せてみる事をおすすめします。

 

■ベビー全身ソープ

ホテルや旅館には、大人用の物しか置いていない所が多いと思いますので、赤ちゃん用

の物を家から持参しておきましょう。

 

■着替え

子供は汗をかきやすかったり、服を汚したりする事もあるので着替えの用意はしっかり

と準備しておきましょう。

 

■飲み物

水分補給をこまめに取れるように飲み物は常に持ち歩いておきましょう。

 

■ベビーカー

ベビーカーは必要不可欠な持ち物です。

子供が疲れた時にいつでも座る事ができ、荷物置きにもなるので、とても便利です。

 

■抱っこ紐

ベビーカーを乗り入れづらい場所に行く時には、抱っこ紐も用意しておくと便利です。

 

■マグ

飲食店でガラスのコップしかない時でも、子供用のマグを持ち運んでいると便利です。

 

 

あると便利な持ち物

■ペットボトル用のストロー

ペットボトル用のストローだと、旅行先でペットボトルの飲み物を買った際に簡単に付

け替える事ができるので便利です。

 

■ハサミ・爪切り

ハサミタイプの爪切りは、爪切りとしても使え、ハサミとしても使えるので買った物を

すぐに開けたい時にも役に立ちます。

 

■ジッパー付きの袋

濡れてしまった子供の服を入れたり、開けたお菓子の保存もできるので、あれば便利な

持ち物です。

 

■エコバッグ

洗濯物を入れたり、旅行中に買った物や増えた物をまとめて入れる事ができます。

 

■日焼け止め

日差しが強い日の旅行は、子供の日焼け止めも用意しておくとよいでしょう。

 

■虫除けスプレー

夏場や山などに行く時は、お子様に虫除け対策を行っておく事をおすすめします。

 

■オムツ替えシート

旅行先では、子供の突然の排便などに備えて、どこでもオムツを替えられるようにオム

ツ替えシートを持っておくと便利です。

 

■ベビーカーのレインカバー

持っていると旅行中の突然の雨にも対処できます。

 

■レインコート

傘だと邪魔になる事もあるので、お子様にはレインコートがおすすめです。

天気予報が怪しい時は、持って行っておく事をおすすめします。

 

■子供用スプーン・フォーク

大人用のスプーンしか用意していない飲食店もあります。

そういった時に持参していると便利です。

 

■お菓子

子供がお腹を空かすと、旅行中にぐずってしまったりする事があるので、お菓子は用意

しておく方が良いと思います。

 

■おもちゃ

赤ちゃんだと、機嫌が悪くなってしまうこともあるので、好きなおもちゃを何個か用意

しておく事をおすすめします。

 

■ヌードルカッター

ヌードルカッターは、麺類を小さく切る事ができます。

うどんなどを食べる際に簡単に小さく切れるのでとても便利です。

 

■バスタオル

お風呂上りとして使うだけではなく、寒い時にかけたり羽織ったりして使う事もできる

のであると便利です。

 

■体温計

旅行先でお子様の様子がおかしいかなと思った時に、すぐに体温を測る事ができるので

安心です。

2歳児に習い事は必要か!?人気の習い事は?

習い事を習わすタイミングで多いのは、子供とのコミュニケーションが取れるようにな

ってくる3歳頃だそうです。

2歳といえば、早い子で二語文を話せる程度です。

 

しかし、2歳は急成長する時期なので、この時期はいろんな事をどんどん吸収していく

ため、新しく始めた事もすぐに吸収する事ができます。

そのため、2歳で習い事を習わすというのは早すぎる事でもありません。

実際に、2歳児の4人に1人は何かの習い事をしているという調査結果がでています。

 

 

2歳児が習い事をするメリット

・将来の力になる

小さい頃から習い事をしていた子供と、そうでなかった子供を比べると学歴、収入など

多くの面で違いがあるという研究報告があります。

脳の9割は6歳までに作られると言われているのです。

そのためそれまでに教わった内容は、しっかりと吸収され将来にきっと役立ちます。

 

・視野が開ける

子供は好奇心旺盛なので、新しく出会う物にすぐに興味を持ちます。

そのため、この時期に保育園で経験する事ができない経験をさせてあげる事で、とても

刺激になり、興味を持つ範囲が大きく広がります。

 

そして、保育園で関わる人だけではなく、別の場所で新しい人達と関わる事で人に対す

る視野も開けていきます。

 

2歳に人気の習い事

 

■バレエ・リトミック

楽しく音楽と触れ合い、感覚的、身体的、知的能力が育つため、個々の潜在能力の発達

を促す教育です。

曲に合わせて体を動かしたり、表現したりします。

 

親子で参加できるレッスンも多いです。

バレエ教室がリトミックを行っている場合が多く、そういう所では、年齢が上がるとバ

エレッスンに移行する事もできます。

 

 

リトミックを習うメリット

・音楽力

リズム感や音感の基礎能力が身に付きます。

 

・コミュニケーション能力が高まる

講師の先生や、お友達との関わりで相手に合わせようと協調性が身に付きます。

 

・集中力が高まる

ピアノの音や楽器の合図を聴いて、体で表現できるようにします。

そのため、良く聴く、よく考える能力が身につき、記憶力、理解力、瞬発力が育ちま

す。

 

 

■スイミング

スイミングにはベビースイミングといったものがあります。

ベビースイミング0歳から始める事ができます。

まずは、楽しく遊びながら水に触れあうレッスンから始まります。

 

スイミングを習うメリット

・体力作り

スイミングをする事で健康な体づくりのお手伝いになります。

体温よりも低い水の中で運動をする事で、体温調節機能が強くなり、風邪がひきにくく

なると言われています。

 

そして、水の中では浮力が働き体にあまり負担がかからないので、小さなお子様でも安

心して行う事ができます。

 

・免疫力の向上

全身を使う有酸素運動によって免疫細胞の活性化につながるのです。

そして、基礎筋力が高まる事によって脂肪が燃焼しやすい体になります。

この2つによって免疫力の向上に繋がります。

 

 

■体操

女の子の場合は新体操で、男の子の場合だと、器械体操を習う場合が多いです。

3歳までの子供だと、まずは体を動かす事に慣れる事から始まります。

そして、段々と基礎運動能力向上のために動きの幅が広がっていきます。

さらに柔軟性、バランス感覚、体幹を高め、怪我がしにくい体作りに繋がります。

 

体操を習うメリット

・基礎的な運動能力

引く、押す、持つ、よける、放すなどの「コーディネーション能力」と呼ばれる基礎的

な運動能力を育てます。

 

・コミュニケーション能力

保育園以外の場所で、新しいお友達などとの交流が必然的にあります。

また、レッスンは集団で行うため順番を守ったりするなど協調性も身に付きます。

 

 

■英会話

5歳までの間は、耳からの情報を吸収しやすく、聞き取り、覚える事ができるのでネイ

ィブに近い発音が出せるようになる可能性が高いと言われています。

2歳のお子様の場合、ゲームや遊びながらのレッスンになるので楽しく取り組む事ができます。

 

そのため幼少期から英会話を習っていると、英語に対しての苦手意識がなくなります。

さらに、英会話教室に通う事で、外国文化に触れる機会もあり親しむ事ができます。

 

 

■サッカー

サッカーは、男の子だけではなく女の子にも人気のあるスポーツです。

サッカーは2歳児から入れるところもあります。

 

2歳だと、まずはボールを蹴って楽しむ事から始まります。

ボールを蹴ったり走ったりする事で、自然と瞬発力や持久力が鍛えられます。

また、集団で行うスポーツのため協調性も身に付きます。

 

 

2歳で習い事を始める時の注意点

 

親御さんは焦らず、子供にとって習い事を「面白い」とか「楽しい」と感じさせてあげ

られるようにサポートしましょう。

習い事を頑張っている子供たちは、褒めてもらいたいという気持ちを持っています。

 

つまり、しっかりと頑張っている事に対して褒めてあげる事が大切です。

そして、習い事によって子供が疲れていたり、緊張していたりする事もストレスになるので、子供の小さな変化も見逃さずに、しっかり見守ってあげましょう。

1歳の誕生日プレゼントにはどういった物がふさわしいのか?

1歳の初めての誕生日プレゼントにはどういった物がふさわしいでしょうか?

1歳になると、つかまり立ちが上手にできるようになっている頃です。

1歳の発育に合わせたおもちゃだと、手押し車、積み木、乗り物系などが定番です。

 

 

1歳の誕生日プレゼントにおすすめの商品をご紹介

 

■乗り物

「ウッディバイク」

木でできているファーストバイクにふさわしい四輪車です。

デザインはとてもシンプルなのでインテリアにも馴染みます。

プラスチック製のバイクに比べると、しっかりとした重さがあるので安定感があります。

 

安定感のある設計のため体のトレーニングにも最適です。

そしてこちらは、家の中でも屋外でもお使いいただける物になります。

さらに、成長に合わせてサドルは前後に20mm動きます。

 

「ディーバイクミニ」

 

こちらは先ほど紹介したウッディバイクと違い、前輪に2輪、後輪に1輪の3輪車です。

後輪には1輪で床を蹴った時にタイヤに足が当たらないようになっています。

前輪が1輪ではなく、2輪なので乗り降りの練習が通常の三輪車よりも安定しています。

 

そしてサドルの高さが3cmまで上がるので3歳位まで遊ぶ事ができます。

また、サドルはクッションでおしりに優しい作りです。

さらに柔らかいタイヤを使用しており床を傷つけません。

 

「安全ガード付き三輪車」

 

腰回りに安全ガードが付いた、外で使用する三輪車です。

安全ガード付きならば落下を防ぐ事ができるので、1歳のお子様には必須です。

また自分で漕げないお子様のために、手押し棒が付いているタイプがおすすめです。

 

成長に合わせて安全ガードを外したり、手押し棒を外したり、足のせステップを

外す事ができる三輪車は、長い期間で遊ぶ事ができます。

 

「ウォーカー&ライドお名前プレート付き(エデュテ)」

 

エデュテのウォーカー&ライドには5つの遊び方ができます。

  1. 手押し車

よちよち歩きでも使える手押し車は、適度に重量感があるため転びにくく、小さいお子

様の歩行の練習にもなります。

 

  1. 積み木遊び

カラフルで小さな積み木(6個)が入っています。

 

  1. 型はめ知育遊び

先ほどの積み木にもなるカラフルなパーツは、本体の両サイドにある穴に型はめでき、

知育遊びとしても遊ぶことができます。

 

  1. 乗って遊ぶ車

こちらは、本体の車に乗って遊ぶ事もできます。

ゴム製のタイヤで床も傷つけにくく、音も響かず安心して遊ぶ事ができます。

 

  1. お片付け

座る椅子の部分を外すことができます。

そこには、付属のパーツ以外のおもちゃも収納する事ができます。

 

1つのおもちゃでたくさんの遊びができる万能おもちゃです。

そして名前プレートも希望すると付ける事ができます。

 

■絵本

絵本は赤ちゃんの誕生日プレゼントに定番で、おすすめのアイテムです。

赤ちゃんに絵本を読んであげる事でたくさんのメリットがあります。

絵本を読んであげる事で親子のコミュニケーションが取れます。

 

そして、読み聞かせには感情を豊かにする効果や、想像力を豊かにする効果があります。

これらの効果は0歳児の赤ちゃんからも脳に刺激を与える事ができます。

赤ちゃんにおすすめしたい絵本は、シンプルで絵が大きく描かれているような絵本です。

そして、たくさんの色を見る事は脳に良い刺激を与えてあげられます。

 

赤ちゃんの絵本の選び方
  1. 色がたくさん使われている絵本

赤ちゃんには話の内容はわからないので、ハッキリとした色を使ったイラストが、たく

さん描かれている物を選びましょう。

 

  1. リズムのある絵本

オノマトペ」が入っている絵本はおすすめです。

「わんわん」「ぶーぶー」「かちゃかちゃ」などの動物の鳴き声や、物から生まれるよ

うな擬音語をオノマトペと言います。

 

赤ちゃんは、こういったわかりやすく身の回りにある音に興味を持ちます。

そして表現力が身についていく事にも繋がります。

 

 

赤ちゃんにおすすめの絵本

「しましまぐるぐる」学研プラ

この絵本の特徴は、「赤」「白」「黒」の強いコントラストが「しましま」「ぐるぐ

る」の繰り返しで赤ちゃんを引き付けます。

赤ちゃんは「目」「口」がある物を顔と認識して反応します。

 

顔のイラストがたくさん描かれているので、赤ちゃんに喜ばれやすい絵本になっていま

す。

こちらは生まれたばかりの赤ちゃんから読み聞かせられる絵本です。

 

 

■ブロック

ブロックには、子供の学力を伸ばす効果があると言われています。

「記憶力」「思考力」「集中力」の効果がブロックには隠されています。

理由としては、指先を使う事で、記憶、言語、思考などの機能がある大脳に刺激が伝わ

るからだそうです。

 

そのため、ブロック遊びをたくさんする事で、記憶力が上がるなどの効果が期待できま

す。

さらに、ブロックを使って「お家を作ってみよう」などの想像力を養う事にも繋がります。

 

おすすめのブロック

「メガブロック」

手先の動きが未熟な赤ちゃんには、大きなブロックがおすすめです。

こちらは、接続部も大きめなので、はめこみがしやすくなっています。

 

「レゴブロックデュプロ」

ブロックと言えば代表的なレゴですが、こちらのレゴブロックデュプロは、通常のレゴ

ブロックよりも大きいため、飲み込む心配がある赤ちゃんにも使いやすいものになって

います。

赤ちゃんに音楽を聞かせながら寝かしつけるメリットと注意点!またおすすめの音楽!

よく寝る子もいれば、なかなか寝てくれない赤ちゃんがいます。

なかなか寝てくれない赤ちゃんに寝る手伝いをしてくれる寝かしつけの音楽がありま

す。

 

 

音楽を聴いて寝る事のメリット

 

赤ちゃんに音楽を聴かせて寝かしつけると、すやすやと眠る効果があると言われていま

す。

赤ちゃんが寝てくれる音楽というのは、高音でゆっくりとしたテンポのものです。

1分間60~80のテンポのものがゆったりとしたテンポの音楽と言われます。

 

そして音楽にはリラックス効果もあると言われています。

ストレスを感じる事で分泌されるホルモンが、音楽を聴く事によってその分泌を抑えて

くれる効果があります。

そのため音楽には、自律神経を整えてリラックスして眠りにつきやすくなるような効果

があるといわれているのです。

 

 

音楽を聴かせる際の注意点

音量は、大きすぎないように調節しましょう。

大きい音で音楽を流していると脳や耳に悪影響を与えてしまいます。

 

そして、もう1つやりがちなのは、音楽を流しっぱなしにする事です。

寝ている間も音楽が流れていると体が休まらなくなります。

寝入る前は良いのですが、赤ちゃんが眠りについたら音楽を止めるようにしましょう。

 

それでは、寝かしつけの音楽の種類を紹介していきたいと思います。

 

■クラシック

クラシックは赤ちゃんがお腹の中にいた時に聞いていた音とテンポが似ているのです。

つまり、赤ちゃんには安心とリラックス効果がとても期待できます。

そして、α波・周波数・ゆらぎといったリラックスの効果を兼ね備えています。

 

クラシックの中でもショパンの子守歌は特におすすめです。

曲調の変化が少なく、赤ちゃんはゆったりと眠りにつきやすくなります。

 

■童謡

赤ちゃんの時から童謡を聞かせている方が言葉の発達が早いと言われています。

そして童謡を寝る前に聴かせる事で、子供の寝るスイッチが入るというお母さんの声も

多いです。

 

■子守歌を歌う

ママやパパが子守歌を歌ってあげることで安心して眠りにつきやすくなります。

子守歌のゆったりしたリズムには、心拍数を安定させる効果があります。

 

そして子守歌の歌詞を聴かせる事で、言語の発達にも繋がります。

子守歌を歌うポイントは、同じ子守歌を繰り返す事です。

同じ歌の方がリズムとメロディーが安定するため、早く入眠を誘います。

 

■胎内音

赤ちゃんがお腹の中で聞いていた音を胎内音といいます。

そのため、胎内音を聴かせる事で安心して眠りにつきやすくなる効果が見られます。

胎内音はYouTubeにもあるので簡単に聴かせてあげる事ができます。

 

【参考】

【広告無し】胎内音 赤ちゃんが泣き止む寝かしつけBGM1時間【ママ・パパ保護者用 コメント欄で子育て相談】Womb Sounds / White Noise - YouTube

 

■オルゴール

オルゴールには、人間の耳には聞こえない高周波から低周波までが、バランス良く流れ

ています。

これが脳に良いように作用してくれるのです。

音の響きで脳が刺激され、自律神経を整えてホルモンの分泌を正しくする効果がありま

す。

 

■自然音

音楽には癒し効果がある事はわかりましたが、自然の音は得に癒しの効果が期待できる

のです。

小川のせせらぎ、波の音、小鳥の鳴き声、雨の音などの自然から生まれる音には「1/

ゆらぎ」といった超音波が関係し、癒しの効果があります。

 

 

寝かしつけにおすすめの音楽

 

■「いつでも何度でも」(千と千尋の神隠しの主題歌)のハープバージョン

ハープは癒し効果のある楽器で、ハープの音色を聴く事でストレス軽減や免疫力を高め

る効果もあるとされています。

そのためこの曲を聴くと、赤ちゃんは独特のゆらぎに心地よさを感じ眠りにつくようで

す。

 

■「スリーピング・ベイビー~おやすみ赤ちゃん」CD

こちらのCDには、クラシック、ディズニー、ジブリ、国内外の子守歌の有名な曲など

おやすみタイムにふさわしい曲が12曲入っています。

どれもゆったりしたテンポでアレンジされたオルゴール曲です。

ゆらぎ信号が含まれているこの音色は、心と体をリラックスさせ心地よい眠りに導きま

す。

 

■「POISON反町隆史

こちらの歌を赤ちゃんが聴くと泣き止んで寝ていくとの噂があります。

何故このような事になるかをある番組で検証した所、イントロ部分に覚醒化、サビの部

分には子守歌のように落ち着く沈静化の効果が見られました。

 

ぐずって泣いている時などに、とても効果がある事が分かったのです。

サビの部分に子守歌と同じ沈静化の効果が入っているので、聴かせていると子守歌のよ

うに赤ちゃんが眠りにつく効果があるようです。

 

 

■「ぐっすリンベビー」アプリ

こちらは携帯アプリになります。

赤ちゃんがぐっすりと快適に眠れるための快眠音が、40種類以上もあります。

オルゴール、波の音、雨の音、小川、小鳥、ピアノ、ホワイトノイズ、鼓動、心音、等

リラックスできる音が集められたぐっすリンベビーのアプリは、無料で使う事ができ

ます。

 

そして自由に組み合わせて聴く事ができるため、例えば「小鳥」と「小川」を同時に流

す事も可能です。

そしてお気に入り機能があるので、気に入っている音はすぐに表示する事ができます。

 

さらに、タイマー機能もあるのでお母さんが寝落ちしてしまっても大丈夫です。

こちらのアプリはバックグラウンド再生が可能なので、他のアプリも操作する事ができ

便利なのでおすすめです。